一瞬だけマイクロソフトの時価総額がアップルを超えたらしいぞー

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ここにきてマイクロソフトの底力みたいなものが見えております。一時的ではありますが、アップルの時価総額をマイクロソフトが抜いたそうな。

MicrosoftがAppleを抜いて「アメリカで最も価値の高い企業」に
2018年にアメリカ初の1兆ドル企業となったAppleですが、ニューヨーク時間2018年11月26日の取引時間中に一時的にMicrosoftに時価総額で抜かれ、Microsoftが「アメリカで最も価値のある企業」となったと報じられています。

Googleが広告収入に依存している一方で、Microsoftは他のテクノロジー企業に比べ、ハード端末だけでなくクロスプラットフォームテクノロジー、クラウド、人工知能など多様なビジネスを展開していることが強みとして挙げられています。

プラットフォームも作りつつ、ハードも作っているマイクロソフト。そりゃ強いわけですわ。

 

新型iPhoneの売れ行きも伸び悩んでいるみたいですし。まぁなにより高すぎですわな。高いiPhone買うのと、ファーウェイでスマホとタブレットを買うのと同じぐらいの値段と考えると、後者を選ぶ人って結構いると思うんです。

 

それに性能がそこまで上がっても庶民の私たちがすることって、LINEなどのSNSとYouTubeを見るだけですからね。それとちょっと複雑なゲームをするくらいなんで、そこまでのスペックとかカメラの性能はいらないってね〜。

 

マイクロソフトの動きに注目です。

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