ブクマとは?手数料10%で本の出品が簡単な本専門フリマアプリ

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『ブクマ』ってご存知ですか?

私がメルカリフリルと同じくらい利用しているフリマアプリなんですけど、メルカリやフリマと違うことろが、『本専門のフリマアプリ』というところです。今回の記事ではブクマを利用してみての感想を書いていこうと思います。

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ブクマとは?

ブクマとは?

ブクマとは?

ブクマの最大の特徴が『出品が楽』なところです。

メルカリなどでは本の写真を撮り、本のタイトル、著者名を書かないといけませんが、これって結構めんどくさいんですよね。ブクマは本の後ろにありバーコードをスマホのカメラで読み取るだけで、本の情報を読み取ってくれるので、タイトルや著者名を書かなくていいのです!

出品者に必要なところは、売値と状態、発送地域と発送までの時間、発送方法を選択肢から選ぶだけです。(本の詳細な状態は書く必要がありますが、私はめんどくさいので書いていません。それでも本は売れています(=゚ω゚)ノ)

ブクマのデメリット!?

唯一のデメリットは、本の写真を載せることができない点です。
カメラで本の情報を読み取ってしまうので、個別に本の状態を載せることができないんですね。だから購入時には本の状態を写真ではなく、文章でしか判断するしかありません。

メルカリなどに慣れている方は「本の状態の写真を見たい!」と思うかもしれませんが、実際は本の綺麗さって画像で見る必要ある?って私は思ってしまいます。
本の状態なんて「とても良い」「良い」「可」「難あり」で、だいたいわかると思うんですよね。
私はだいたい「良い」で出しています。本ってそんなに汚れないですよね?(折り目をつけたり、線を引いたりしたら話は別ですが)

ブクマを使ってみての感想

メルカリに比べるとまだまだ出品数が少ないのが難点ですね。
2017年の2月に累計出品数が20万冊を突破したみたいですが、利用者としてはメルカリに比べると欲しい本がないな〜という印象です。

でも逆にメルカリやフリルになくてブクマにはあるという本もあるので、とりあえず欲しい本があれば、メルカリ・フリル・ブクマを調べて一番安いところで購入するというのが私の本探しスタイルです。(全てなかったらアマゾンで購入します)

ブクマは、運営側が利用者を増やそうとしているので、よくキャンペーンをやっています。数冊購入したら数百円、数冊出品したら数百円などなど、私は累計1500円分のポイントをゲットしました(`・ω・´)”

本を安く利用したいなら是非とも利用してみたいサービスだと思いますよ!!

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