生き方・哲学・教育・宗教・科学

不登校の子ども支援って具体的に国はどんな政策をやってるんでしょうね。

教育機会確保法

本日も「Gallagher Note」をお読みいただきありがとうございます。
こんにちは、福山です。

2016年12月7日の共同通信の記事に「不登校の子ども、国が支援」と、ありました。方向的にはとても良いことと思いますが、具体的に何もやってないのかなぁと思いつつ、備忘録的に記事に残します。

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今のうちから「自由を与えられたら何をする?」を考えておこう

自由を与えられたら何をする?

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こんにちは、福山です。

AIやロボットの進化は僕たちの仕事を奪うかもしれません。でもそれはある意味、自由になることかもしれません。働かなくて良い時代が来た時、僕たちはどうしたら良いのでしょうか。今回の記事ではそれについて少し触れてみたいと思います。

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他者評価から抜け出し幸福を感じるための「呼吸法」

他者評価から抜け出すために

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こんにちは、福山です。

あの人に認められたい・自慢したい・お金持ちになりたいなど、優越感を満たそうとすることは、目標達成のための原動力になるので必要なことです。しかし、それを求め続け常に他者評価に依存してしまうと、生きることが辛くなります。と言うのも他者評価を求め続けることはキリがないからです。

他者からの評価とは常に変わり続けるものです。そんなものに振り回され続けてはいけません。と言うことで、今回の記事は他者評価から抜け出す方法についてになります。

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ガンという病気を幸せな病気と捉える概念

ガンは幸せ?

本日も「Gallagher Note」をお読みいただきありがとうございます。
こんにちは、福山です。

世界には、ガンという病気は幸せな病気と捉える概念もあるそうです。

「え?何言ってんの?ガンって最悪の病気じゃん」

と思う気持ちはわかります。でも、世界にはガンを幸せな病気と捉えるところもあるんですって。ガンになることが幸せではなくて、病気の中ではガンが幸せってことですからね。

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これから増えるであろうお墓やお葬式のスタイル

坊主なしの葬式

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こんにちは、福山です。

ダイヤモンドオンラインで「墓なし・坊主なし」の弔いをやってわかったこと、という良記事がありました。これからは増えるであろう弔いのスタイルだと思います。備忘録的に記事に残しましす。

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中室牧子先生が教える「子供の成績を左右する親の一言」

学力の経済学

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こんにちは、福山です。

林先生が驚く初耳学に「学力の経済学」で有名な中室牧子先生が出演されていました。大人が子どもの勉強にどう関わっていくか?をテーマに中室先生が答えています。それを備忘録的に記事に残します。ちなみに、学力の経済学はとってもよかったので、どうぞ手にとてみてください。

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情報リテラシーの大切さが今問われている

情報リテラシー

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こんにちは、福山です。

「偽のニュース、10代の多くは見分けられず」とThe Wall Street Journalで書かれていました。いやこれって10代だけじゃないよね・・・ワイドショーに騙されている大人って多いもん。インターネットの普及により情報が大量に入ってくる時代です。「ウェブサイトに載っていること=正しい」と思っているといつか痛い目にあうかもしれません。そんな時に必要な能力が情報リテラシーだと思います。

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