DMMの亀山会長のたとえ話がうますぎる。集団的自衛権とドラえもん

亀山社長と集団的自衛権
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本日も「Gallagher Note」をお読みいただきありがとうございます。
こんにちは、福山です。

前回の記事→ワンピースの世界で言う天竜人はこの世界で言う僕らなのかもしれない。で、DMMの亀山会長は正義と悪の話をワンピースでわかりやすく例えてくれました。

今回は集団的自衛権の話をドラえもんで例えてくれています。千原ジュニアさんが「経営者は社員に話をうまく伝える必要があるため、たとえ話がうまい!」と言っていましたが、まさにそれで、亀山会長のたとえ話のうまさはやばいです!

こんな面白い話をしてくれたら学生だって興味を持つんだろうな〜と思いました。備忘録的に記事に残します。

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リンク→DMM亀山会長「集団的自衛権に賛成?反対?」“ジャイアンとスネ夫”の複雑な友情

スネ夫とジャイアンと集団的自衛権

話の切り口からとっても興味を惹かれます。

まず、日本で言ってる「集団的自衛権」の「集団」っていうのは、日本とアメリカのことね。これは『ドラえもん』でいうと、スネ夫とジャイアンの関係に似てる。キミたち日本人がスネ夫で、アメリカ人がジャイアンだと思えばいいよ。

これだけでも理解力ある人なら「あぁ〜なるほどー」と思うでしょう。とりあえずリンク先から全文を読んでみてください。

改憲するのか?しないのか?、今それが問われています。自分なりにその答えを持つのはとっても重要だと思うんです。別に答えを持ってたって得することなんてほとんどないと思いますが、それだけでも社会に参加している気がするはずです。そうなると新聞やニュースにもちょっとは興味を持ちますよね?

それがすっごく重要だと僕は思うんですよね。

社会との接点を徐々に増やしていくことが大人になることだと思います。亀山さんのこういう分かりやすい話で、子ども達は関心を持てるんだろうなぁ。関心を持てば自分なりに調べるかもしれないし、これがアクティブラーニングにつながるはずなんです。

まだ続きの話があるということで、楽しみですね〜。また次の話が出れば紹介したいと思います(`・ω・´)”

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