文字を打つ時に覚えていたら超便利なキーボードショートカット(マックユーザー編)

ブロガーでMacユーザーの方って多いと思うんです。Macユーザーだからブロガーになるのか、ブロガーはMac好きになるのか、卵が先か鶏が先かみたいな問題は置いといて、僕が普段使ってる便利なキーボードショートカットをご紹介したいと思います。

覚えておくと時々便利なキーボードショートカット

  • 「かな」の2回押し

英字で入力した文字を「かな」に変換することができます。例えば、appuruと入力しても、「かな」を2回押すことで「アップル」にすることができます。

  • 「英数」の2回押し

「かな」の2回押しの逆で、かなで入力した文字を「英字」に変換することができます。

  • 「Control」+「J」

ひらがなに変換してくれます。これ、最近すっごく便利なショートカットキーなんです。というのも、最近のことえりは予測変換で自動的に変換してくれるじゃないですか?これってすごく便利なんだけど、時々邪魔になることがあります。

文字認証を行います

それは・・・「ロボットではないことを確認するため以下のひらがなを入力してください」の時です。予測変換で勝手に漢字に変換されるのがイラついたのはぼくだけじゃないはず。

  • 「Control」+「K」

カタカナに変換。

  • 「Control」+「L」

全角英字に変換。これも地味に便利。

さて、今回紹介するのはたった5つですが、これを覚えておくだけでかなり便利になると思います。「なんだよたった5個かよ!」と思われる方もいるかもしれません。ですが、あくまでぼくがよく使っているものです。実際はもう少しあるんですけど、厳選した5つとなっています。

 

もうちょっと教えて、便利なショートカット

文章の手直しをしたいときに使っているショートカットキーになります。

  • 「Control」+「B」

「←」と同じ機能になります。キーボード的に「←」を押すのって結構しんどいと思うんです。でもこのショートカットキーを使えば簡単に移動でき、文章をチョチョイっと直すことができます。

  • 「Control」+「F」

先ほどとは逆で、「→」と同じ機能になります。

 

これくらい覚えておいたら十分でしょう!再変換のショートカットとかもあるけど、再変換するよりもう一度打ち直してた方が早いしねぇ。ってことで、初心者の方は是非このショートカットの仕方に慣れてみてください。

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運営者:福山和寿

犬好きのアラサー男子。

モットーはだらけきった正義。
趣味はまったり読書、そわそわテニス観戦、適度な筋トレ。
将来の子どもたちのために何かできることはないかと模索中です。

サイトの内容を分けることにして、子どもの教育に関するサイトと、健康に関するサイトを新しく作りました。

 

記事によって「である調」や「ですます調」になっていますが、気分によって使い分けているだけなので、あまり気にせず読んでいただければと思います。

 

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