エミリー・ブラント主演『ボーダーライン』を観て

ボーダーライン映画の感想
スポンサーリンク

オール・ユー・ニード・イズ・キルでグンと知名度を上げたエミリー・ブラント主演の『ボーダーライン』を観ました。

 

メキシコの麻薬犯罪をテーマにしたリアルな映画。警察組織と麻薬カルテルの「うわー、これが現実なんだろうなぁー」感がたっぷり。

 

リアルさを追求した映画なのですが、後半から「あれ?超人が出てきてるやんけ・・・」ってくらいに007もびっくりの無敵感が出てきました。そこがちょっと残念でしたねぇ。

 

コメント