【スカイプ面接】自宅ではダメなのか?

スカイプ面接

本日も「Gallagher Note」をお読みいただきありがとうございます。
こんにちは、福山です。

最近はやりのスカイプ面接。僕も一度だけ受けたことがありますが、やはり良いところも悪いとこともありますよね。移動代や時間の節約にはなりますが、やはり雰囲気というものが感じづらいです。面接の独特の緊張感も、面接の緊張というよりは「画面越しで判断されてるのか・・・」の気持ちが強かったりします。

ということで本題に入ります。先日このサイトを見てくれた人から「スカイプ面接は自宅で大丈夫なのでしょうか?」という質問をいただきました。その答えを記事にしようと思います。

スカイプ面接ってなに?という方は過去記事を参考にしてください→Skype(スカイプ)面接でダメでも落ち込まないメンタルを作ろう

スカイプ面接は自宅でもOK

スカイプ面接は自宅でOKです。

ただし、スカイプができる環境じゃないとダメです。

  • 当然ながらスカイプ(スカイプ名は本名に)
  • カメラとマイク
  • インターネット環境

最低限ここは整えておく必要があります。

特にインターネット環境は大事ですよ。「カクカク」だと、与える印象が悪いですから。

パソコンにカメラが付いてないものもあると思うので、面接当日までには用意しておきましょう。

これなんか安くてお手頃かと思います。

それと、部屋の蛍光灯が古い場合は変えておいても良いと思います。光が強い方が綺麗な印象を与えますからね。

もちろん背景も綺麗にしておかなくてはダメです。

ちなみに、言わなくても良いことだとは思いますが、

  • 服装はスーツ
  • 雑音があまりしないように配慮(インターホンなどは切っておく)

宅配便などが来ないようにしておきましょうね。(まぁここは突然ということもあるので、面接官も配慮してくれるはずです)

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運営者:福山和寿

犬好きのアラサー男子。

モットーはだらけきった正義。
趣味はまったり読書、そわそわテニス観戦、適度な筋トレ。
将来の子どもたちのために何かできることはないかと模索中です。

サイトの内容を分けることにして、子どもの教育に関するサイトと、健康に関するサイトを新しく作りました。

 

記事によって「である調」や「ですます調」になっていますが、気分によって使い分けているだけなので、あまり気にせず読んでいただければと思います。

 

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