【読書メモ:未来の年表 人口減少日本でこれから起きること】若者なら絶対に読むべき本!

 

今年読んだ本の中では1番! 多くの人が読むべき本だと思う。 #読書 #未来の年表 #河合雅司

福山和寿さん(@fukuyama_kazutoshi)がシェアした投稿 –

河合雅司さんの『未来の年表 人口減少日本でこれから起きること』を読みました。
いつものごとくメモしていきます“φ(・ω・。*)カキカキ

続きを読む

【読書メモ:OPTION B】深い悲しみを乗り越えるための一冊

ペンシルベニア大学ウォートン校教授のアダム・グラントさんとフェイスブックCOOのシェリル・サンドバーグさんの共著『OPTION B』を読みました。

いつものごとくメモしていきます“φ(・ω・。*)カキカキ

続きを読む

【読書メモ:すべての教育は「洗脳」である】学校に任せっきりの教育は危険!

堀江貴文さんの『すべての教育は「洗脳」である』を読みました。

“学校”に染まりすぎてしまった僕たちはある意味生きづらい世の中なんですよね。
というのも、学校は“工場労働者養成機関”だからなのですが、いまの日本に工場ってもうあんまりないです。

「自分の頭で考えて行動しろ!」なんて言われますが、学校はそういう能力を身につける場所ではなく、“言われたことを素早く正確にやる”能力を高める場所であって、「自分の頭で考えろ」って能力を僕たちに求めるのはムリなんです^^;

いつものごとくメモしていきます“φ(・ω・。*)カキカキ

続きを読む

【読書メモ:選択の科学】人生の選択肢を増やすために読んでおきたい一冊

コロンビア大学ビジネススクール教授のシーナ・アイエンガーさんの『選択の科学』を読みました。
めちゃめちゃ面白い本でした!!

有名な話ですが“ジャム研究”というものをご存知でしょうか?
ジャムの選択肢が多すぎると、人々は選択できなくなり売上が下がっていく、というものです。

これって直感とは反しますよね?
選択肢が多ければ多い方がいいと思うじゃないですか、普通。

今となっては“選択疲れ”なんて呼ばれて当たり前のになっていますが、その当たり前を世に認知させたのがシーナ・アイエンガーさん。
この他にも、本書では『選択』について様々な角度から焦点を当てていました。

いつものごとく気になったところをメモしていきます“φ(・ω・。*)カキカキ

続きを読む

【読書メモ:シングルタスク】マルチタスクが良いと思っていた時期があった僕は反省した

デボラ・ザックさんの『シングルタスク』という本を読みました。

僕がまだ学生だったとき、「マルチタスクができないやつは、仕事ができないやつ」という考えを持っていました・・・。
そのころはちょうど“効率”ばかりを重視している時期でした・・・。

今はそんなことないのですが、当時を思い出すと恥ずかしい限りです。
そして、今やマルチタスクは科学的にもダメということがわかっています。

いつものように気になったところをメモしていきます“φ(・ω・。*)カキカキ

続きを読む

【読書メモ:プレ・シンギュラリティ】エクサスケールのスパコンの登場で世界が変わる!

 

すごく面白かった#読書 #プレシンギュラリティ #斎藤元章

福山和寿さん(@fukuyama_kazutoshi)がシェアした投稿 –

齊藤元章さんの『プレ・シンギュラリティ 人工知能による社会的特異点が迫る』を読みました。

「数十年後は世界がフリーになって、人は自由になるんだなー」というのが感想になります。
非常に読み応えがあって、興味深い本でした(`・ω・´)”

「シンギュラリティってなんじゃい?」と思っている方は、手にとってもらえたらなと思います。

いつものようにメモに残します“φ(・ω・。*)カキカキ

続きを読む

【読書メモ:10年後、君に仕事はあるのか?】これから必要な能力とは!?

 

#読書 #再読 #10年後、君に仕事はあるのか? #藤原和博

福山和寿さん(@fukuyamakazutoshi)がシェアした投稿 –

元リクルートでバリバリで働いて、今は教育者になっている藤原和博さんの『10年後、君に仕事はあるのか?』を読みました(再読した)。

子どもを持つ親なら絶対に読んでおいたほうがいい本です。
教育とは未来に向けてやるからこそ意味があって、未来を想定せず、現代の価値観の押し付ける教育は、生きづらい世界にするだけですからね(´・ω・)

いつものごとく、メモに残します“φ(・ω・。*)カキカキ

続きを読む