【映画96時間】リーアム・ニーソンがかっこよすぎる

96時間

本日も「Gallagher Note」をお読みいただきありがとうございます。
こんにちは、福山です。

リーアム・ニーソン好きなら絶対に観ておきたい映画の1つに「96時間」があります。一言で表すなら「このパパかっこよすぎる・・・」です。面白いので是非ご覧になってください。

96時間の感想

ストーリーをウィキペディアから引用します。

カリフォルニア州に暮らす元CIA工作員のブライアンは、離婚した妻レノーアと裕福な再婚相手スチュアートと共に暮らす、17歳の実娘キムと親しい関係を保とうと努力する。人気女性歌手のシーラのコンサートでボディーガードの仕事をしている時、ブライアンは暴力的なストーカーからシーラを救う。感謝の印に、シーラは歌手になりたいと言うキムを手助けすると申し出る。その話を持ち出す前に、キムは友達のアマンダと2人だけでパリ旅行に行きたいと、実父のブライアンの元に許可書へのサインを求めてくる。最初は「ティーンエイジャーの女の子2人だけで、パリ旅行なんて危険だ」とサインを拒んだブライアンだったが、定時連絡を入れる事を条件に許す。空港で、実際には二人がU2のヨーロッパ・ツアーを追いかけようとしていることを知る。
パリ=シャルル・ド・ゴール空港に着いた二人は、ピーターと言う若い男と知り合い、タクシーをシェアしたために住所が知られてしまう。二人はアマンダのいとこのアパートに行くが、いとこはスペインにいて不在である。キムが父に電話をしていると、アマンダがリビング・ルームで拉致される。キムは父の指示に従って寝室に隠れるが、ブライアンはキムが見つかることを予期し、起こるべき状況をキムに説明する。キムはベッドの下から引きずり出される途中、電話に向かって誘拐犯の描写をする。誘拐犯は電話を取り上げるが無言で通し、ブライアンは誘拐犯を脅す。誘拐犯は「グッドラック」とだけ言い、電話を切る。出典 ウィキペディア 96時間

旅行先で誘拐された娘を助けに行く元CIAの凄腕パパ(リーアム・ニーソン)。脚本はリュック・ベッソンなので、さすがとも言える疾走感のある内容になっています。

監督はピエール・モレルさん。「トランスポーター」では撮影、「アルティメット」では監督をこなしている方です。アクションシーンが超かっこいいんですよ。元CIAの凄腕パパの圧倒的強さを観ているだけでスッキリします。

1作目である「96時間」がヒットしてから2作目の「96時間リベンジ」、3作目の「「96時間レクイエム」と続編が作られていますが、続編は徐々に面白く無くなっていくと言う法則に逆らえず「96時間」もどんどん微妙に・・・。

でも1作目である「96時間」は超面白いのでオススメします。

疲れて頭がボーとなってる時に見ると、気分転換できると思いますよ^^

96時間 (字幕版)

900円
(2016.09.29時点)

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Pierre Morel
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運営者:福山和寿

犬好きのアラサー男子。

モットーはだらけきった正義。
趣味はまったり読書、そわそわテニス観戦、適度な筋トレ。
将来の子どもたちのために何かできることはないかと模索中です。

サイトの内容を分けることにして、子どもの教育に関するサイトと、健康に関するサイトを新しく作りました。

 

記事によって「である調」や「ですます調」になっていますが、気分によって使い分けているだけなので、あまり気にせず読んでいただければと思います。

 

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