【リトルプリンス 星の王子さまと私】やっぱり本がいいね

リトルプリンス 星の王子さまと私
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本日も「Gallagher Note」をお読みいただきありがとうございます。
こんにちは、福山です。

リトルプリンス 星の王子さまと私を観ました。小説の「星の王子様」を基にしたフランス映画になります。僕の大好きな本であり、「本当に大切なものは目には見えないんだよ」と言う言葉を聞くために映画館に足を運びました笑。

まぁこんなものかーと思いつつU-NEXTで再視聴しました。備忘録的に記事に残します。

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リトルプリンス 星の王子さまと私

愛され続けている小説家サン=テグジュペリの「星の王子様」を基に作られた2015年の映画になります。遅いですが、大学生の時に初めて読んで感動した本になります。小さい時読んでもここまで感動することはなかったでしょう。就職活動前という社会を目の前にしたときに読んだから、すごく感動したのだと思います。

今も大切にしている本になります。

さて、この映画のあらすじをアマゾンから引用します。

いま、飛行機に乗って女の子が
星の王子さまに会いに行く―

主人公は9歳の女の子。
勉強ばかりで友だちがいない少女の日常は、引っ越し先の隣に住む、
元飛行士のおじいさんに「星の王子さま」の話を聞くことから変わりはじめる。
王子の話を聞き、一緒に時を過ごすうちに、二人はかけがえのない友だちになっていく。
しかし、ある日、おじいさんが病に倒れてしまう。
女の子は、もう一度王子さまに会いたいと言っていた彼のために、
飛行機に乗って、王子さまを探す旅に出た――!

まあ、大人が観てもそんなに面白い映画ではありません。でも、お子さんを持つご家庭なら一緒に観るのもいいんじゃないかな。

「どんな大人になりたいですか?」

子どもには良い問いだと思います。

  • 「どんな親であるべきですか?」
  • 「どんな大人であるべきですか?」
  • 「どのようして歳をとりたいですか?」

このような問いを僕たち大人に突きつけてくれる映画です。

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運営者:福山和寿

犬好きのアラサー男子。

モットーはだらけきった正義。
趣味はまったり読書、そわそわテニス観戦、適度な筋トレ。
将来の子どもたちのために何かできることはないかと模索中です。

サイトの内容を分けることにして、子どもの教育に関するサイトと、健康に関するサイトを新しく作りました。

 

記事によって「である調」や「ですます調」になっていますが、気分によって使い分けているだけなので、あまり気にせず読んでいただければと思います。

 

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