一流大学・一流企業で働いた人が転職活動で受ける恩恵とは?

転職 恩恵 就活・転職・働くこと
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親や学校の教師のいうゴールデンルートが、

『勉強して、いい大学に入って、いい企業に就職』

する道になります。

 

でも自分が超優秀でない限り、優秀な人々が集まっているわけですから出世競争は激烈。正しい道とも言えますが、戦いの日々で厳しさもあります。

 

だから転職を考える人もいるかもしれません。「給料が下がってもいいから、競争の少ないもう少し楽なところで働きたい」と。転職エージェントの人はなかなか納得しないでしょうが笑

 

転職を考えるときに、親や教師のゴールデンルートの道が役に立ちます。それはなにか?

そう、とりあえず面接までは進めるのです。もしFラン大学卒業で微妙すぎる会社に就職していた場合、面接に進めないのです。

 

ネットで「大学に進学する意味はない!」みたいな言葉がありますが、それはあまり正しくありません。大学で勉強はしないかもしれないけど、進学していたら身を助ける大学もあるんですな。

一流大学を卒業していたら人生の進路変更の時に役立ちます。そういう意味では、“大人の敷いたレール”は、子どものためになるのです。

 

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