プレゼンの仕方をアップルから学ぼう!キーワードは10分

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プレゼンの仕方ってめちゃめちゃ重要でして、プレゼンが下手くそだと伝えたいことがまったく伝わらないどころか、「これ、すげーつまらないじゃん」という印象も与えかねません。

紹介したいものがあれば、紹介する技術がないとプラスどころかマイナスになってしまうんですわ。

そこでプレゼンの技術を学びたいわけですが、プレゼンの技術を世界で一番持っているであろう会社が世界ナンバー1企業のアップルです。

あんなに高い製品がバカスカ売れていくのには製品の魅力+その魅力を伝えるプレゼン力があってこそなんですなー。

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10分ごとに変化がないと飽きちゃう

神経科学者によると10分で人は飽きちゃうんだと。

だから、10分ごとに、

  • 人を変える(声が変わる)
  • ビデオを流す

とかしないといけないそうな。

2018年9月12日に行われたアップルのイベントではそれが徹底されていました。だから見続けてられるんでしょうね。

 

これって面接なり会議なり学校教育なりで色々と改善の余地があることを示しています。

喋る機会があるときは活用したいですね。

10分で人は飽きるのだから10分単位でアクションを仕掛ける工夫を施そう!

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