定形外郵便の厚さは何cmまで?3cmを超えたときの規格外サイズと料金も解説

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定形外郵便で封筒や小さな荷物を送ろうとしたとき、地味に迷うのが「厚さは何cmまで大丈夫なのか」というところです。

切手を貼ってポストに入れたいだけなのに、「定形? 定形外? 規格内? 規格外?」と急に言葉が増えてきます。郵便のルールって、普段はあまり意識しないのに、いざ使おうとすると意外と細かいんですよね。

先に結論から言うと、定形外郵便の厚さは、規格内なら3cm以内です。

ただし、3cmを超えたら絶対に送れないわけではありません。厚さが3cmを超えても、長辺60cm以内、3辺合計90cm以内、重さ4kg以内に収まっていれば、定形外郵便の「規格外」として送れる場合があります。

つまり、「定形外郵便は3cmまで」とだけ覚えると、ちょっと誤解しやすいです。

正確には、3cm以内なら定形外郵便の規格内、3cmを超えるなら定形外郵便の規格外に入るかを確認する、という考え方になります。

今日はこの「定形外郵便の厚さ」について、規格内と規格外の違い、料金、3cmを超えたときの選び方まで整理していきます。

定形外郵便の厚さは何cmまで?

定形外郵便の規格内は厚さ3cm以内であることを示したイラスト

定形外郵便の厚さは、規格内と規格外で考え方が変わります。

規格内として送れるのは、厚さ3cm以内です。さらに、長辺34cm以内、短辺25cm以内、重さ1kg以内という条件もあります。

一方で、規格外の場合は、「厚さだけ」で上限が決まっているわけではありません。長辺60cm以内、長辺・短辺・厚さの3辺合計が90cm以内、重さ4kg以内に収まるかどうかで判断します。

ものすごくざっくり言うと、薄めの封筒なら規格内、厚みがあるものは規格外として見てもらう、というイメージです。

たとえば、厚さ4cmの小さな箱でも、3辺合計が90cm以内で、重さが4kg以内なら、定形外郵便の規格外として送れる可能性があります。

逆に、厚さが薄くても、長辺が60cmを超えていたり、3辺合計が90cmを超えていたりすると、定形外郵便では送れません。

ここがややこしいところです。

「3cmまで」という数字だけが独り歩きしやすいのですが、実際には「規格内は3cmまで」「規格外なら3cmを超えても送れる場合がある」と分けて考える必要があります。

普通郵便の厚さは何cmまで?

定形郵便は1cmまで、定形外郵便は3cmまでという違いを示した比較イラスト

「普通郵便の厚さは何cmまで?」と調べる人も多いと思います。

ただ、郵便のサイズや料金を確認するときは、「普通郵便」というざっくりした呼び方より、定形郵便物と定形外郵便物に分けて考えるとわかりやすいです。

定形郵便物として送れる厚さは1cm以内です。よくある手紙や薄い書類を封筒で送る場合は、この定形郵便物に収まることが多いです。

一方で、厚さが1cmを超えると、定形郵便物としては送れません。その場合は、定形外郵便物として考えます。

そして、定形外郵便物の中でも、厚さ3cm以内なら規格内、3cmを超えるなら規格外として送れるかを確認する、という流れになります。

整理すると、次のようになります。

種類厚さ重さ料金の目安
定形郵便物1cm以内50g以内110円
定形外郵便物・規格内3cm以内1kg以内140円〜750円
定形外郵便物・規格外厚さ単独ではなく3辺合計で判断4kg以内260円〜1,750円

「普通郵便」という言葉だけで考えると、定形郵便の話なのか、定形外郵便の話なのかが混ざりやすいです。

封筒の厚みを確認するときは、まず「これは定形郵便で送れるのか、それとも定形外郵便になるのか」と考えると、かなり整理しやすくなります。

定形外郵便の規格内と規格外の違い

定形外郵便の規格内と規格外の違いを、薄い封筒と厚い小箱で示したイラスト

定形外郵便には、規格内と規格外があります。

規格内は、長辺34cm以内、短辺25cm以内、厚さ3cm以内、重さ1kg以内です。A4の書類が入る角形2号封筒くらいまでが、ひとつの目安になります。

ただし、A4封筒に入るからといって、必ず規格内になるわけではありません。厚さが3cmを超えていたり、重さが1kgを超えていたりすると、規格内では送れません。

規格外は、長辺60cm以内、3辺合計90cm以内、重さ4kg以内です。厚さだけで見るのではなく、縦・横・高さを合わせたサイズで判断します。

区分サイズ厚さ重さ
規格内長辺34cm以内・短辺25cm以内3cm以内1kg以内
規格外長辺60cm以内・3辺合計90cm以内3辺合計内で判断4kg以内

衣類や小物を封筒で送る場合は、見た目より厚みが出やすいです。薄く見えても、封をした後に一部だけふくらむことがあります。

ここは、家で荷物を詰めているときに「まあ大丈夫かな」と思いがちなところです。ですが、規格内と規格外では料金が変わるので、少し慎重に見た方が安心です。

定形外郵便の料金

定形外郵便の料金は重さによって変わることを示したイラスト

定形外郵便の料金は、規格内か規格外か、そして重さによって変わります。

2026年7月時点の料金は次のとおりです。

重さ規格内規格外
50g以内140円260円
100g以内180円290円
150g以内270円390円
250g以内320円450円
500g以内510円660円
1kg以内750円920円
2kg以内取扱なし1,350円
4kg以内取扱なし1,750円

規格内は1kgまでです。2kgや4kgのものを送る場合は、定形外郵便の規格外に入るか、ゆうパックなど別の送り方を検討することになります。

料金を見ると、厚さだけでなく重さも大事だとわかります。封筒が少し重いときや、梱包材を多めに使ったときは、思ったより料金が上がることがあります。

家にキッチンスケールがあれば、送る前に一度重さを測っておくと安心です。料理用のはかりが、こういうときだけ急に頼もしい存在になります。

料金がギリギリの場合は、自分で切手を貼ってポストに入れるより、郵便局の窓口で確認してもらう方が確実です。

厚さ3cmを超えたらどうなる?

厚さ3cmを超えると、定形外郵便の規格内では送れません。

ただし、定形外郵便そのものが使えなくなるわけではありません。長辺60cm以内、3辺合計90cm以内、重さ4kg以内であれば、定形外郵便の規格外として送れる可能性があります。

たとえば、厚さ4cmの小さな箱でも、縦・横・高さの合計が90cm以内で、重さが4kg以内なら、規格外として送れる場合があります。

厚さ5cmの封筒でも同じです。厚さだけを見るのではなく、長辺60cm以内か、3辺合計90cm以内か、重さ4kg以内かを確認します。

反対に、厚さが3cmを少し超えただけでも、規格内ではなくなります。ここはシビアです。

規格内で送れるかどうかは、一番厚い部分で見るのが安全です。中身が片寄って封筒の一部だけふくらんでいる場合でも、その部分が3cmを超えていれば、規格外になる可能性があります。

厚さ3cmギリギリの封筒は要注意

厚さ3cmギリギリの封筒は注意が必要であることを示したイラスト

厚さ3cmギリギリで送る場合は、注意が必要です。

封筒に入れた直後は3cm以内に見えても、テープで封をしたり、中身が片寄ったりすると、実際には3cmを少し超えてしまうことがあります。

特に、衣類、小物、アクセサリー、ケーブル、薄い箱入りの商品などは、封筒の中で動いて厚みが変わりやすいです。フリマアプリで小物を送るときなどは、このあたりで迷いやすいと思います。

規格内で送るつもりなら、一番厚い部分が3cm以内かを確認しましょう。端の薄い部分ではなく、ふくらんでいる部分で見るのが大事です。

また、封をする前ではなく、封をした後の状態で確認した方が安全です。梱包後に厚みが変わることがあるためです。

重さも忘れずに確認しましょう。規格内は重さ1kgまでです。サイズは大丈夫でも、重さが1kgを超えると規格内では送れません。

「たぶん大丈夫」くらいの厚さなら、郵便局の窓口で確認してもらうのが一番安心です。数十円の差で悩むより、そこで一度見てもらった方が気持ちも楽です。

ポスト投函できる?窓口に出した方がいい?

定形外郵便は、切手を貼ってポストに投函できる場合もあります。

ただし、厚さがあるもの、重さが微妙なもの、料金が合っているか不安なものは、郵便局の窓口に持っていく方が安全です。

特に、厚さが3cmギリギリのものは、規格内か規格外かで料金が変わります。家のはかりで測った重さと、郵便局で測った重さが少し違うこともあります。

規格外サイズのものは、そもそもポストに入らないことも多いです。その場合は、無理に投函しようとせず、窓口で出しましょう。

料金不足のまま投函すると、配達先に不足分の支払いを求める形になったり、差出人に戻ってきたりすることがあります。

大事な書類や商品を送る場合は、手間でも窓口で確認してもらう方が安心です。

厚さ3cmを超えるならレターパックプラスも候補

定形外郵便以外にレターパックやクリックポストなどの選択肢があることを示したイラスト

厚さ3cmを超えるものを送る場合、定形外郵便の規格外だけでなく、レターパックプラスも候補になります。

レターパックには、レターパックライトとレターパックプラスがあります。

レターパックライトは430円で、厚さ3cm以内、重さ4kg以内です。郵便受けに配達され、追跡もあります。

レターパックプラスは600円で、重さ4kg以内です。専用封筒に入り、きちんと封ができれば、厚さ3cmを超えても利用できます。配達は対面で、こちらも追跡があります。

種類料金厚さ重さ配達方法追跡
レターパックライト430円3cm以内4kg以内郵便受けあり
レターパックプラス600円厚さ制限なし4kg以内対面配達あり

レターパックプラスは、厚みのある書類や小物を送りたいときには便利です。定形外郵便の規格外より、追跡があるぶん安心して使える場面もあります。

ただし、専用封筒に入らない大きさのものは送れません。無理やり変形させて入れるのではなく、きちんと封ができるかどうかを確認しましょう。

クリックポストやゆうパケットとの違い

小さな荷物を送る場合は、クリックポストやゆうパケットも候補になります。

クリックポストは全国一律185円で、長辺34cm以内、短辺25cm以内、厚さ3cm以内、重さ1kg以内です。追跡もあります。

ゆうパケットは、厚さによって料金が変わります。厚さ1cm以内は250円、2cm以内は310円、3cm以内は360円です。

定形外郵便、クリックポスト、ゆうパケット、レターパックの違いをざっくり比べると、次のようになります。

サービス料金サイズ・厚さ重さ追跡信書
定形外郵便・規格内140円〜750円長辺34cm以内・短辺25cm以内・厚さ3cm以内1kg以内標準ではなし送れる
定形外郵便・規格外260円〜1,750円長辺60cm以内・3辺合計90cm以内4kg以内標準ではなし送れる
クリックポスト185円長辺34cm以内・短辺25cm以内・厚さ3cm以内1kg以内あり送れない
ゆうパケット250円〜360円長辺34cm以内・3辺合計60cm以内・厚さ3cm以内1kg以内あり送れない
レターパックライト430円34cm×24.8cm・厚さ3cm以内4kg以内あり送れる
レターパックプラス600円34cm×24.8cmの専用封筒に入るもの4kg以内あり送れる

安さだけで見ると、厚さ3cm以内の小物はクリックポストが便利な場合があります。追跡もあるので、フリマアプリの商品発送などでは使いやすいと思います。

ただし、クリックポストやゆうパケットでは信書を送れません。

信書とは、ものすごくざっくり言うと、特定の相手に向けた意思表示や事実通知の文書のことです。請求書、契約書、応募書類などは、信書にあたる可能性があります。

信書を送るなら、定形郵便、定形外郵便、レターパックなどを選ぶ方が安全です。

定形外郵便に追跡はある?

定形外郵便には、標準では追跡番号がありません。

そのため、相手に届いたかどうかを確認したい場合は、特定記録や簡易書留などのオプションを付ける必要があります。

差し出した記録を残したいだけなら、特定記録が候補になります。引受けや配達の記録に加えて、補償もほしい場合は、簡易書留を検討します。

急いで届けたい場合は、速達を付ける方法もあります。

最初から追跡つきで小物を送りたいなら、クリックポストやゆうパケットも候補になります。ただし、これらは信書を送れない点に注意が必要です。

信書も追跡つきで送りたい場合は、レターパックを検討するとわかりやすいです。

安さを優先するなら定形外郵便だけでも送れますが、フリマの商品、大事な書類、再送が難しいものを送る場合は、追跡や補償の有無も考えて選んだ方が安心です。

定形外郵便は土日も配達される?

普通扱いの定形外郵便は、急ぎの発送にはあまり向いていません。

普通扱いの郵便物は、土曜日・日曜日・休日の配達が基本的にありません。そのため、週末や祝日を挟むと、思ったより到着に時間がかかることがあります。

一方で、レターパック、クリックポスト、ゆうパケット、速達、書留、簡易書留などは、土日休日も配達対象です。

急ぎの場合は、定形外郵便に速達を付けるか、レターパック、クリックポスト、ゆうパケットなどを検討するとよいでしょう。

「安く送りたい」のか、「早く届けたい」のか、「追跡を付けたい」のかで、選ぶサービスは変わります。郵便サービスは複雑ですが、目的をひとつ決めると選びやすくなります。

定形外郵便で送る前に確認したいこと

定形外郵便で送る前には、厚さ、サイズ、重さ、料金を確認しておきましょう。

規格内として送りたいなら、厚さ3cm以内、長辺34cm以内、短辺25cm以内、重さ1kg以内に収まっているかを見ます。

規格外として送るなら、長辺60cm以内、3辺合計90cm以内、重さ4kg以内に収まっているかを確認します。

また、切手を貼ってポストに投函する場合は、重さに合った料金になっているかも大事です。

中身が信書かどうかも確認しておきたいところです。信書にあたるものは、クリックポストやゆうパケットでは送れません。

急ぎの場合や追跡が必要な場合は、定形外郵便だけでなく、速達、特定記録、簡易書留、レターパックなども候補に入れて考えると安心です。

特に、厚さ3cm付近のものは自己判断だとズレやすいです。

規格内か規格外かで料金が変わるため、不安な場合は郵便局の窓口で確認してから出すのがおすすめです。

まとめ

定形外郵便の厚さは、規格内なら3cm以内です。

ただし、3cmを超えても、長辺60cm以内、3辺合計90cm以内、重さ4kg以内であれば、定形外郵便の規格外として送れる場合があります。

定形郵便物は厚さ1cmまで、定形外郵便の規格内は厚さ3cmまでです。3cmを超えたら、規格外として送れるかを確認します。

通常の定形外郵便には追跡番号がありません。追跡が必要な場合は、特定記録や簡易書留を付けるか、レターパック、クリックポスト、ゆうパケットなども候補になります。

また、普通扱いの定形外郵便は土日休日の配達が基本的にないため、急ぎの場合は注意が必要です。

郵便のルールは、調べ始めると面倒に見えます。でも、見るポイントはそれほど多くありません。

厚さ、サイズ、重さ、追跡の有無。

この4つを順番に見れば、かなり選びやすくなります。

というわけで、厚さや料金が微妙なときは、無理に自己判断でポストへ入れず、郵便局の窓口で確認してから出すのが安心です。手間はかかりますが、あとから料金不足や返送で悩むより、ずっと気持ちは軽いと思います。

よくある質問

定形外郵便の厚さは何cmまでですか?

規格内として送れるのは、厚さ3cm以内です。

ただし、3cmを超えても、長辺60cm以内・3辺合計90cm以内・重さ4kg以内なら、定形外郵便の規格外として送れる可能性があります。

定形外郵便で厚さ4cmのものは送れますか?

送れる可能性があります。

厚さ4cmでも、長辺60cm以内、長辺・短辺・厚さの3辺合計が90cm以内、重さ4kg以内であれば、定形外郵便の規格外として送れる場合があります。

ただし、ポストに入らない場合や料金が不安な場合は、郵便局の窓口に持っていく方が安全です。

普通郵便の厚さは何cmまでですか?

定形郵便物として送れる厚さは1cmまでです。

1cmを超える場合は、定形郵便物ではなく、定形外郵便物として考えます。定形外郵便物の規格内は厚さ3cm以内です。

封筒の厚みが3cmを超えたらどうなりますか?

定形外郵便の規格内ではなく、規格外として扱われる可能性があります。

規格外として送るには、長辺60cm以内、3辺合計90cm以内、重さ4kg以内に収まっている必要があります。

定形外郵便の規格内と規格外では何が違いますか?

主な違いは、サイズ・重さ・料金です。

規格内は、長辺34cm以内、短辺25cm以内、厚さ3cm以内、重さ1kg以内です。

規格外は、長辺60cm以内、3辺合計90cm以内、重さ4kg以内です。

同じ重さでも、規格外の方が料金は高くなります。

定形外郵便に追跡番号はありますか?

通常の定形外郵便には、標準では追跡番号がありません。

追跡を付けたい場合は、特定記録や簡易書留などのオプションを利用します。

最初から追跡つきで送りたい場合は、レターパック、クリックポスト、ゆうパケットなども候補になります。

定形外郵便とクリックポストはどちらが安いですか?

厚さ3cm以内で、信書ではない小物を送るなら、クリックポストの方が安く済む場合があります。

クリックポストは全国一律185円で、追跡もあります。

ただし、信書は送れません。書類や手紙など信書にあたる可能性があるものは、定形郵便、定形外郵便、レターパックなどを選ぶ方が安全です。

急ぎなら定形外郵便で送っても大丈夫ですか?

急ぎの場合、普通扱いの定形外郵便はあまり向いていません。

普通扱いの郵便物は土日休日の配達が基本的にないため、週末を挟むと到着まで時間がかかることがあります。

急ぎなら、速達、レターパック、クリックポスト、ゆうパケット、書留などを検討するとよいでしょう。

参考にした公式情報

この記事は、日本郵便の公式情報をもとに、2026年7月時点の内容として整理しています。

日本郵便:国内の料金表(手紙・はがき)
https://www.post.japanpost.jp/send/domestic/charge/list/one_two.html
(閲覧日:2026年7月3日)

日本郵便:主な郵便・荷物サービス 比較表
https://www.post.japanpost.jp/service/send/domestic/list/
(閲覧日:2026年7月3日)

日本郵便:定形郵便物の厚さは何cmまでですか
https://www.post.japanpost.jp/question/602.html
(閲覧日:2026年7月3日)

日本郵便:レターパック
https://www.post.japanpost.jp/service/send/domestic/mail/letterpack/
(閲覧日:2026年7月3日)

日本郵便:クリックポスト
https://www.post.japanpost.jp/service/send/domestic/delivery/clickpost/
(閲覧日:2026年7月3日)

日本郵便:信書の送付について
https://www.post.japanpost.jp/service/send/domestic/attention/shinsyo.html
(閲覧日:2026年7月3日)

日本郵便:オプションサービスの加算料金一覧
https://www.post.japanpost.jp/send/domestic/charge/list/option.html
(閲覧日:2026年7月3日)

日本郵便:お届け日数を調べる
https://www.post.japanpost.jp/send/domestic/date/
(閲覧日:2026年7月3日)

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