【国民が知っておくべき】日本の平和主義を簡単に理解

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こんにちは、福山です。

日本は言うまでもなく平和主義です。平和主義とは平和を至上の価値とし、その維持のために最大限の努力を払うことです。

今回の記事では日本の平和主義について簡単にご説明しています。

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猪子寿之さんに学ぶ「アート」と「テクノロジー」の融合、そして共創する世界へ

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こんにちは、福山です。

徳島出身、東大卒、そしてチームラボの設立者である猪子寿之さん。テクノロジーとアートを融合させ独創的な世界観を表す21世紀を代表とする起業家です。デジタルとは「紙から解放されて自由になること」とチームラボでは呼んでるそうです。チームラボの目標は「人類を前に進めること」らしいです。かっこいいですね。 起業した理由は?と聞かれると「仲間と離れたくないからとか、社会人としてのマナー(メールの返信、電話に出る)ができそうにないから。」と独特な理由で、何か惹きつけられる人間味ですね。

どの動画も幻想的で見る人を惹きつけます。これがチームラボの実力でありテクノロジーとアートの融合でしょう。こんな作品を作れるのだから当然ですが世界から引っ張りだこであり多忙な毎日を送っているそうです。もちろん日本でも活動しており、東京オリンピックでもチームラボが関わっています。東京オリンピックではチームラボの作品で海外メディアを驚かせそうですね。

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ウィンブルドン2015決勝戦は世界ランキング1位のジョコビッチと2位のフェデラーの大激闘!フェデラー勝利とならずジョコビッチの連覇!

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こんにちは、福山です。

去年のウィンブルドン決勝戦、これも今年と同じ組み合わせでフェデラー対ジョコビッチ。去年の記事はこちら

去年はフルセットの末、ジョコビッチが優勝しました。この試合はウィンブルドン史上に残るベストマッチの1つと呼ばれています。

フェデラーとジョコビッチは通算で40回目の対決になっており、これはジョコビッチとナダルの44回に次ぐ数です。その結果はフェデラーの20勝19敗とほぼ互角です。グランドスラムにおいては6勝6敗のタイで、ほぼイーブンの結果となっています。

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西加奈子さんの「きいろいぞうゾウ」を読んで思った、「救うこと」と「救われること」

 

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こんにちは、福山です。

西加奈子さんの「きいろいゾウ」を読みました。

西加奈子さんの本を読むのがこれが初めてで、とってもワクワクな気分で読み始めましたが、意外と時間が取れず読むのに1週間くらいかかっちゃった。

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時代の一歩先を進む男、堀江貴文さんに学ぶこれからの生き方

ホリエモンに学ぶ生き方

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こんにちは、福山です。

近畿大学でスピーチをした堀江さんの動画見たことありますか?あれ、かっこいいですよね〜。堀江さんだから言える言葉が突き刺さってきますよね。堀江さんの生き方を見習いたいので、彼の考えを少しまとめてみました。

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今を生きる私たちだから知っておきたいソクラテスの考え

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こんにちは、福山です。

『大切なのはただ生きるということではなく、善く生きるということだ。』

この言葉をご存知でしょうか?これは古代ギリシャの哲学者ソクラテスの言葉です。この言葉はこのサイトのテーマでもあります。ということで、今回はソクラテスについて簡単にご紹介したいと思います。

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論理的思考を学ぶ前に知っておきたいデカルトの考え

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こんにちは、福山です。

「我思う、ゆえに我あり。」

この言葉は誰もが一度は耳にしたことがある言葉なのではないでしょうか。デカルトの言葉ですね。今回の記事ではデカルトについて簡単に説明したいと思います。

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「大人の教養」リベラルアーツとは何か?池上彰さんの本を読んで

おとなの教養

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こんにちは、福山です。

池上彰さんが書かれた「大人の教養」を読みました。博識の池上さんの本は読んでいて面白いですね。「なるほどな〜」と思う場面が多々ありました。ということで、忘れる前に備忘録的に記事に残します。

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iPhoneの画面を守りたいならばGshield!落としても平気でした。

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あなたは今までスマートフォンをスマートに落としたことありませんか?(笑

私はあります・・・ 誰も落としたくて落とすわけじゃないんですけどね。 まだ傷一つないお気に入りのスマホを落とすと涙が出そうになりますよね。いや出るんですけど。

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自助論

自助論を読んでメモしていた言葉を書き込む。

「天は自ら助くる者を助く」

政治とは、国民の考えや行動の反映にすぎない。どんなによい政策を掲げても国民のレベルがついてこなければ、政治も国民のレベルまで下がる。逆もまたしかり。

人は専制支配下に置かれようとも、個性が生き続ける限り、最悪の事態に陥ることはない。逆に個性を押しつぶしてしまうような政治は、それがいかなる名前で呼ばれようとも、まさしく専制支配下に他ならない。 ジョン・スチュワート・ミル

天才とは忍耐なり。 ビュフォン

立派で有能な人ほど、自分が他人から助けられたことを認める。

凡人を大人物に変える「一時間の差」

時間とは消滅するものなり。かくしてその罪は我らにあり。

私は精一杯努力をしようと決めたのだ。天分に恵まれていないことくらい、自分でも百も承知していたのだから。ウィルキー

不可能と言う言葉は、愚者の辞書に見かけるのみ。ナポレオン

フランシスコザビエルは高貴な家に生まれたが、その生涯をかけて自分や地位よりも大切なもの、金儲けより素晴らしいことがあることを証明した。それがキリスト教

死やいかなる苦行が待ち受けていようとも、1つの魂を救うためには、たとえ1万回でもその中に飛び込む覚悟がある。 ザビエル

手際の良さとは箱にものを詰め込む仕事に似ている。リチャード・セミル

今日の課題をグズグズと一日延ばしにしていくのは怠け者や敗北者の習慣だ。

待ち合わせの時刻に遅れない人間は自分の時間だけでなく、相手の時間も尊重している。

将来の利益のために現在の満足を犠牲にする。

世間の人々は自分の習慣をわずかでも改めるより、国家を改める方が簡単だと思っている。

あらゆる悪の中でも、飲酒ほど成功の妨げになるものはない。ウォルター・スコット

人生で一番価値ある努力は現在のちっぽけな満足に安住せず、将来もっと素晴らしい満足を得ようと努力することである。それこそが人間に取って一番貴い自己修養に他ならない。

注意しないと節約という若き日の美徳は歳を取るにつれて貪欲という悪徳に変わる。

真の謙虚さとは自分の長所を正当に評価することであり、長所を全て否定することとは違う。

読書を自己啓発の手段と思い込んでいる人は多い。だが時間つぶししているだけ。読書から知識を吸収するのは他人の思想を鵜呑みにするだけで、自分の考えを積極的に発展させようとする姿勢とは大違いだ。

知識は人生の高い目的を有効に追求する為の活力源。

単なる読書にうつつをぬかし他人の人間像や行動を褒めたり、けなしたりしてそれで満足というのでは困る。優れた知識はそのまま自分の生活に反映し、すぐれた思考はそのまま自分の行動に結びつくはずだ。

「何を行うべきか」に気づくのは「何を行ってはいけないか」を悟るときだ。

社会の中で我々が属している最小単位、すなわち家族を愛することが社会全体を愛するための第一歩である。 バーグ

良き友と交われ、さもなくば誰とも交わるな。 エッジワース

知性あふれる人間を尊重するのはいっこうに構わない。だが知性以上の何かがなければ、彼らを信用するのは早計に過ぎる。 ジョン・ラッセル

平凡な能力しかなくても善良さを失わず修養に励めば、たとえ競争心の渦巻く社会にあっても必ず大きな業績を勝ち取れる。

たとえ実現はできないとしても、人生に高い目標を持つことは少しも無駄ではない。

顔を高く上げようとしない若者はいつしか足下ばかり眺めて生きるようになるだろう。空高く飛ぼうとしない精神は地べたを這いつくばる運命をたどるだろう。ディズリー

 

 

これを読んだのは僕が大学3年生の時。それまで全くと言っていいほど本を読まなかった僕が、最初に読もうと決めた本です。なぜこの本を選んだかというと、東洋経済にこの本がお薦めされていたから。自己啓発の本が世にあふれる中、自己啓発の起源となっている自助論に出会えて幸いでした。今の自己啓発の本は小手先やテクニックを重視しているものが多いと思います。しかし自助論は小手先やテクニックなどではなく、自分の根底思想を変えようとする本です。小手先やテクニックは後からついてくるものであり、最初から学んではだめなのです。僕が大学3年生のときはわからなかったことですが、この自助論のメモを見返すたびに、いかに小手先やテクニックが陳腐なものかが分かります。何度も読み返しボロボロにメモがなってきたので、データにすることにしました。これからも何度も読み返して自分の血肉にしていきたい。